分類はテクニックタイプで、原作同様ブレードフォルムとシールドフォルムを切り換える事による、極端な性能変化を駆使して戦う玄人向けの性能となっている。 エースバーン(おすすめ!) などシールドフォルムの上からでも大ダメージを入れられるポケモンで攻撃するのが1つの対策です。 霊力で人の心を操り支配する能力が最大限に発揮されており、それなりに出番もある。
11対戦ではメガシンカを持つポケモンの採用率が高くなりがちになっていましたが、ダイマックスはどのポケモンに対しても使用できるので、剣盾環境では様々なポケモンに対する対策が必要になってきそうです。 ではシュートスタジアムの審判が使う乗り物として登場。
18ダイマックスや晴れが前提。 シールドフォルムのギルガルドにへんしんした場合は常にシールドフォルム、ブレードフォルムのギルガルドにへんしんした場合は常にブレードフォルムのままであり、いかなる技を使用してもフォルムは変更できない。 後攻イカサマ ブレードフォルムギルガルドの力を利用して叩く。
6また、追加されたは 一致技が80どまりだったのを一度だけだが威力を 160 一致なので240 撃てるようになったことから、一貫性の高い「ゴーストZ」、環境の中心のフェアリーに抜群な「ハガネZ」と新たな持ち物として採用されている。 そこで負け筋につながる場合は完全に受けられるポケモンに交代、おすすめはダイマックスで確実に葬ることです。
8余談 海外情報のおかげで発売前からもそれなりに有名であったが、海外名であるAegislash(Aegis〔イージス、女神アテナが使う防具の名前〕+slash〔スラッシュ、斬る〕)を、 喘ぎスラッシュと読む人が続出。 ギルガルドより遅く高耐久のポケモンなら後攻でブレードフォルムを叩きやすいが、 そのためにS50台等の激戦区にあるポケモンの素早さを下げるのは熟考を要する。
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